
マジで衝撃だった。出会い系サイトで知り合った既婚の看護師と、横浜の街で一気にセフレ関係に落ちた夜。
夫がいる身なのに彼女は欲求を隠さず、俺に体を預けてきた。
公共の場所で興奮を爆発させるような露出プレイを繰り返し、普通の恋愛じゃ味わえないスリルにどっぷりハマった。
今回は俺のリアルエロ体験を全部さらけ出す。
罪悪感と快楽が混じり合った危ない関係を包み隠さず書く。
1. 出会い系サイトで既婚の看護師と出会った
ある夜、暇つぶしにこの大手出会い系サイト(r18)に登録した。
既婚者OKのコミュニティを探していると、プロフィールに「看護師・32歳・夫あり・刺激を求めています」と書かれた女性を見つけた。写真は顔を隠した角度だったが、スタイルの良さが一目で分かった。
俺はすぐにメッセージを送った。「看護師さんって忙しそうだけど、どんな刺激が欲しいんですか?」
返事は意外に早かった。「夫との夜はマンネリで物足りない。新しい男の人と秘密の関係がしてみたい」。
そこからトークが弾み、ラインに移行。彼女は夜勤の合間にこまめに返信してきた。
仕事の愚痴からエロい話へ自然に流れ、俺たちは一週間で会う約束を取り付けた。出会い系だからこそ、最初から本音でぶつかれるのが良かった。
2. 彼女のプロフィールと家庭の内情
名前はあかり、横浜市内の病院で働く正看護師だ。身長158センチ、小柄だけど胸とヒップのバランスが抜群。夫とは結婚七年目、子供はいない。夫は外回りの仕事が多く、家に帰っても疲れて寝るだけらしい。
「家では女として見てもらえない。触れられるのも最低限」と本音を吐露してきた。夜勤明けの疲れた体で、でも欲求だけは抑えきれないと言っていた。
俺はサラリーマンで独身。彼女のそんな状況を聞くたび、守ってやりたいという気持ちと、犯したいという欲が同時に湧いた。
正直、出会い系サイトでここまで深い話ができるとは思わなかった。
3. 初対面で決まったセフレ化
待ち合わせは横浜駅西口のカフェ。現れたあかりは白いブラウスに膝丈のスカート、清楚な服装だったが目が潤んでいて期待が伝わってきた。
30分話しただけで空気が変わった。彼女が「今日は夫に遅くなるって伝えてある」と小声で言う。俺は迷わず「じゃあ近くのホテル行こうか」と提案した。
部屋に入るなり彼女は俺に抱きついてきた。キスは激しく、服を脱がす手が震えていた。「こんなこと初めてだけど、興奮してる」と言いながら自分から下着を落とした。
その日のセックスは容赦なかった。
俺が上になると彼女は腰を激しく動かし、声を抑えながら何度もイった。終わった後、彼女は俺の胸で息を整えながら「これからも定期的に会いたい。セフレでいいよね」と言ってきた。俺は即答で了承した。あっという間にセフレ関係が成立した。
4. 横浜デートで始まる過激な関係
二回目以降は横浜の夜を活用した。彼女は「人に見られるかもと思うと興奮する」と暴露してきた。そこで俺たちは露出寄りのプレイを自然に取り入れるようになった。
みなとみらいの夜道を歩きながら、俺が後ろからスカートの中に手を入れる。あかりは足を止めて耐えるふりをしながら、実は体を俺に預けてくる。
「ここで触って」と彼女がリクエストしてくるようになった。夫がいるのに、こんな大胆なことを平気で言う。出会い系で知り合ったからこそ、遠慮がないのかもしれない。
5. 山下公園と赤レンガでの本気の露出プレイ
特に忘れられないのが山下公園での夜。ベンチの影に隠れて彼女のスカートを捲り上げた。白い太ももが街灯に照らされ、パンティを横にずらして俺の指を受け入れる。
周りを人が通る音が聞こえるのに、あかりは腰を前後に振りながら「もっと奥まで」と要求してきた。俺は後ろから挿入し、短いストロークで激しく突いた。彼女は口を押さえて喘ぎ、公園のベンチを握りしめていた。
その後、赤レンガ倉庫の裏手に移動。壁に手をつかせて立った状態でバックから攻め立てた。彼女の白いナースらしい肌が汗で光り、俺の動きに合わせてヒップが波打つ。最後は中に出して終わらせた。
あかりは膝をガクガクさせながら「夫には絶対に言えない。この関係が一番気持ちいい」と笑っていた。
6. セフレとして続いた二回目以降
それから一ヶ月に三回ペースで会うようになった。毎回横浜の違うスポットを選び、ホテルに戻る前に軽く露出要素を入れて興奮を高める。
彼女は夜勤のスケジュールを教えてくれ、夫が出張の日は長めに時間を作ってくれた。セフレなのに、会うたびに「今日はどんなことしようか」と相談してくる。
普通の恋愛じゃ得られない、純粋に体と刺激を求める関係。出会い系がなければ絶対に巡り会えなかった。
7. 既婚女性とのセフレ関係で感じたこと
既婚女性とセフレになるのはリスクが高い。
でも、あかりのような、日常で満たされない欲求を抱えた女性と出会うと、男は簡単にハマる。
俺は彼女の体を借りて自分も解放されている。罪悪感はあるが、それ以上に得る快楽が大きい。
ただ、絶対にバレないよう細心の注意を払っている。
出会い系から始まったこのセフレ関係を、これからも続けていくつもりだ。
【30代・会社員のエロ体験談】
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(r18)

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