セフレの専門学生に無断で中出ししたら激ギレされた時の話

セフレの専門学生に無断中出し

マジで人生最大級のバカやったわ。
出会い系サイトで知り合った専門学生のセフレに、いつも通りゴムつけてたのに、キツキツのマンコの感触に完全に負けて、勝手にゴム外して中出ししちまった。彼女の激ギレっぷりが半端なくて、部屋中が地獄絵図になったあの夜の話。
男ってほんとアホだなって、心底思った。快楽の波に飲み込まれて理性ぶっ飛んだ瞬間、興奮と恐怖が同時に爆発した。後悔?もちろん今は山ほどある。
でもあの時の生の感触は忘れられない。
読んでるお前らも「俺ならしない」って胸張ってるだろ?ふざけんな。同じ状況になったら9割の男が同じミス犯すって俺は確信してる。
この話、マジでリアルに書くから、覚悟して読んでくれ!

1、出会い系サイトで出会った専門学生のセフレ

この出会い系サイトr18)でマッチしたのは去年の秋。彼女は20歳の専門学生で、看護系の学校に通ってるって言ってた。プロフィール写真は清楚系だったけど、実際会ってみたら化粧薄めで肌ツヤ良くて、スタイルも抜群。胸はCカップくらいで腰のくびれがエグい。初対面で「セフレでいい?」ってストレートに聞いたら、彼女も笑って「私もそれ希望」って即OK。名前は仮にAちゃんって呼ぶわ。実家暮らしで学校が忙しいから、週1で会う約束になった。最初からエロ目的がハッキリしてて、俺も楽だった。メッセージのやり取りも普通に下ネタ交じりで、すぐにホテルで初セックス。体は柔らかくて反応良くて、最高のセフレになった。専門学生らしい真面目さも残ってて、セックス後は「勉強頑張らなきゃ」って呟くのが可愛かった。

2、いつもは完璧にゴムありのルール

俺たちは最初から「ゴム必須」ってルールを決めてた。Aちゃんが「妊娠とか絶対嫌だから」ってキッパリ言って、俺も同意。毎回ちゃんとつけて、プレイも正常位、バック、騎乗位とローテーション。彼女のマンコは本当にキツくて、ゴム越しでも締め付けが強烈だった。挿入した瞬間「うわっ」って声が出るくらい。Aちゃんは感じやすいタイプで、俺が腰振るたびに腰をくねらせて喘ぐ。終わった後は汗だくで抱き合って、コンビニで買ったジュース飲みながら他愛ない話する。関係は3ヶ月続いて、合計10回以上会ったけど、1回もゴムなしはなし。俺も「ルール守って安心」って思ってた。バカだった。

3、あの夜の予感とキツマンの魔力

問題の夜は、Aちゃんから「今夜空いてる?」って連絡が来た。学校のテスト終わったばかりでストレス溜まってたらしい。いつものホテルに入って、シャワー浴びてベッドに。最初はキスから始まって、いつものように前戯。Aちゃんのマンコを指でほぐしてたら、いつもより熱くてトロトロで「今日めっちゃ濡れてるじゃん」って俺が言うと、彼女は恥ずかしそうに笑って「我慢してたから」って。正常位でゴムつけて挿入した瞬間、いつものキツキツ感が倍増してた。ゴム越しなのに根元まで吸い付く感じ。腰を動かすたびに彼女の内壁が俺のものをギュウギュウ締め付けて、頭真っ白になる。バックに体位変えた時、Aちゃんが枕に顔埋めて「もっと激しくして」って懇願してきた。あの瞬間、俺の中で何かが切れた。

4、快楽に負けてこっそりゴムを外した瞬間

バックで突いてる最中、俺は完全に理性飛んでた。ゴムの摩擦が邪魔に感じて、Aちゃんが喘いでる隙に、腰を引いた瞬間にサッとゴムを外した。心臓バクバクで、手が震えたけど、興奮が勝った。すぐさままた挿入。生の感触がヤバすぎた。ゴムなしのキツマンは想像以上で、熱くてぬるぬるで、血管一本一本感じるくらい密着してくる。Aちゃんはまだ気づいてなくて「んっ、なんか今日気持ちいい」って声が漏れた。俺は必死でピストン加速。生挿入の快楽に溺れて、腰が勝手に動く。彼女の尻を掴んで奥まで突きまくった。限界が近づいて「出そう」って思った瞬間、全部中に出した。熱い精液が彼女の中にドクドク注ぎ込む感覚が、頭のてっぺんまで突き抜けた。最高の快楽だった。

5、中出しの直後と彼女の激ギレ爆発

抜いた瞬間、Aちゃんがピクッと体を硬直させた。「え…なんか熱い…待って」って呟いて、慌てて自分の下半身触った。指に白いのがついて、彼女の顔が一瞬で真っ青から真っ赤に変わった。「ゴム…外したの?」って低い声。俺が「ごめん、つい…」って言いかけた瞬間、Aちゃんが本気で叫んだ。「ふざけんなよ!無断で中出しとかマジありえない!」って。枕を投げつけてきて、ベッドから飛び起きて服を掴みながら「妊娠したらどうすんの!?お前最低!」って連発。涙目でスマホ握って「今すぐピル買うわ。連絡するな」って。部屋中が彼女の怒声で埋め尽くされて、俺は裸のまま縮こまってた。激ギレの勢いが凄くて、謝る言葉も出なかった。最終的に「もう二度と会わない」って吐き捨てて、彼女はホテルから出てった。

最後に ~セフレ喪失。俺が学んだこと~

その後、俺は1週間地獄だった。AちゃんからLINEで「検査行った。異常なかったけど、二度と連絡してこないで」って冷たいメッセージ。
俺は土下座級に謝罪したけど、既読スルー。セフレ失って、しかも信頼失って、性病の心配までした。結局、男の欲に負けた自分が情けなくて、夜眠れなかった。あの生のキツマンの感触は今でも脳裏に焼き付いてるけど、二度と繰り返さないと誓った。
皆さん、セフレでもルールは絶対守れ。快楽に負けた瞬間、関係全部ぶっ壊れる。俺みたいになるなよ。マジで後悔しか残らん。この話、笑ってくれたら幸いだけど、教訓にしろ。男のバカさ加減、共有できたかな。

【26歳・東京都・会社員のセフレ体験談】

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(r18)

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